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休憩時のストレッチ

パソコン作業で疲れをためない方法1で休憩することの大切さについて紹介しましたが
今回は、その際にできるストレッチについて。

 

ストレッチは毎回の休憩でなくとも2回に一回ぐらいはやることをおすすめします。
長時間同じ体勢でいると血の流れが悪くなっていますので、
それに効果的なのがストレッチです。

 

ストレッチといってもあらゆる方法がありますが
専門家や整体師の先生などがよくおっしゃられるのが
「結局ラジオ体操にすべて集約されている」
ということ。

 

ラジオ体操は究極のストレッチ

深呼吸から始まり、体の節々を無理なくストレッチできる構成になっています。
また、だいたいの方が教則本をみなくてもおぼえているのがラジオ体操の魅力!
ですので、これ以上のストレッチはないってぐらい最適なのがラジオ体操なのです。
ラジオ体操は座りながらの状態でもできますので
周りを気にしてしまう方は、座っている状態でもいいでしょう。

 

もう1つ効果的なストレッチ

大相撲の元横綱の貴乃花関が練習に活用していたのが
手と手首の運動。

 

これは両手を90度に伸ばし、
グーパー、グーパーを繰り返すストレッチです。

 

両手を90度に伸ばすことにより、手全体のトレーニングになるのですが
20回もやったら意外ときついものです。

 

ですので私の場合は、両手を90度に伸ばすことにこだわらず、
楽な体勢でグーパー、グーパーを20回×3セットを目を閉じてします。
このことにより、マウスやキーボードをさわることによる神経の疲れを和らげると共に、
目を休める効果もあります。

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